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添乗員とアフリカを歩こう!

2018年01月20日(土)出発
チュニジア&アルジェリア
歴史散歩12日間

ベルベルの故郷&迷路の旧市街

〜穴居旅館に泊まって迷路のような旧市街(メディナ)を歩こう〜

成田空港/JR名古屋駅前/関西空港 エミレーツ航空利用


ここがポイント!


◆添乗員と一緒にアフリカを歩こう〜チュニジア〜第3回
 + アルジェリアムザブの谷とアルジェのカスバ◆



チュニジア添乗員同行プラン。
イスラム文化とベルベル(先住民)文化、ふたつの世界が共存するチュニジア。
この旅では、チュニジアの歴史、ライフスタイル、食、さまざまな魅力に触れます。
鉄道や乗り合いタクシーを使ったり、街の食堂で食事をしたり、現地の人の生活に近い旅。
お泊まりにもこだわっています。
マトマタでは穴居を改装した旅館、ドゥイレットでは山岳倉庫を改装した旅館に宿泊します。
野趣あふれる南部の郷土料理や、おいしい海産物など、お食事もお楽しみ頂けます。
(by 平原朋美)



  
 <左: マトマタの穴居を改装した旅館/右: ドゥイレットのゴルファを改装した旅館>

  
 <チュニジアの鉄道/ある日の夕食 タコのマリネ(かるくあぶってあります)>



<観光の見どころ>
首都チュニス
 世界遺産のチュニスの旧市街はまるで迷路のようなアラブの街。

マトマタ 映画スターウォーズのロケ地となった、ベルベル人の穴居をご覧頂きます。
 ベルベル人は南部チュニジアの荒野にまず大きな竪穴を掘り、更にその竪穴の壁に
 横穴を穿って住居や倉庫として利用しました。敵に発見されにくい構造になっています。

  
 <左: マトマタの穴居の入り口/右: 穴居の中庭には井戸がある>

  
 <左: 穴居の寝室はこのように・・・/右: 伝統的な機織り>

  
 <左: 実際に人が暮らす穴居(円形)/右: 実際に人が暮らす穴居(方形)>

穴居ホテル チュニジアならではのユニークな旅館。ベルベル人が実際に利用した
 穴居を改装した旅館に泊まります。食事は名物クスクスを中心とした郷土料理。

  
 <左: 穴居旅館の中庭/右: ある日の夕食(ニンジンとジャガイモと肉の煮込み)>

トゥジェン チュニジア南部で最も美しい石造りの集落。

  
 <左: トゥジェンの白亜のモスクと石の民家/右: トゥジェンの崖っぷちの集落>

クサール: ベルベル人が穀物やオリーブオイルを保存した蜂の巣のような倉庫を、
 『ゴルファ』と呼びます。そのゴルファの集合体を『クサール』と呼びます。
 遠くから見ると岩山にしか見えず、敵に見つかりにくいという特徴を持っています。
 
クサール・ハッダダスターウォーズのロケ地となりました。
 また、
クサール・ウレド・スルタンはその美しさと保存状態のよさで知られています。

  
 <左: 
メタムールのゴルファ/右: メタムールのクサール>

  
 <左: 
メドニンのクサールにあるベルベル人のテント/右: メドニンのギフトショップ>

  
 <左: 
クサール・ハッダダのゴルファ/右: クサール・ハッダダのクサール>

  
 <左: 
ゴムラッセンの岩山/右: ゴルファと新市街のコラボレーション>

  
 <左: 
シェニニの白亜のモスク/右: まるで洞窟住居のようなシェニニの旧家屋>

  
 <左: 
ドゥイレットの白亜のモスク/右: ドゥイレットのサンセット>

  
 <左: クサール・ウレド・デバブのゴルファ/右: 広大なクサール・ウレド・デバブ>

  
  <左: 
クサール・ウレド・スルタンのゴルファの道/右: クサール・ウレド・デバブ>

ゴルファ旅館 チュニジアならではのユニークな旅館。ベルベル人が実際に利用した
 ゴルファを改装した旅館に泊まります。今回はドゥイレットの山上クサールを予定!

  
 <ドゥイレットのゴルファ旅館 左: 客棟の全景/右: 客室の入り口>

  
 <ある日の夕食 左: 前菜のブリック(チュニジア風揚餃子)/右: 国民食クスクス!>

エル・ジェム ローマ時代に築かれた美しい円形闘技場で、世界文化遺産です。

  
 <世界文化遺産エル・ジェムの円形闘技場 左: 外観/右: アリーナ>

マハディア 海に向かって築かれた堅固な城塞都市。白い家並みが印象的です。

  
 <左: スキーファ・エル・カハラ城門/右: 城門をくぐると要塞都市マハディア旧市街>

  
 <左: マハディアのグランド・モスク/右: オスマントルコ時代のエルケビル要塞>

  
 <左: 旧市街のメイン・ストリート/右: 白と青のコントラストが絶妙な旧市街>

スース旧市街 世界文化遺産。迷路のように入り組む坂道やアーケードが織りなす、
 中世さながらのアラブの街。灯台のように聳えるカレフの塔が印象的です。

  
 <世界文化遺産スース旧市街 左: グランドモスク/右: カスバの要塞リバト

  
 <左: 迷路のような旧市街/右: 要塞=カスバのカレフの塔>

  
 <左: スースの市場でタコを発見!/右: ある日の夕食 魚のグリル>

カルタゴ チュニジアを代表するポエニ時代の都市遺跡。世界文化遺産です。
 今回はポエニ時代の信仰の対象であった
トフェの神域と、旧港住居跡を中心に観光。

シディ・ブ・サイド 青い空と青い海、白い建物・・・チュニジアを代表する景色はここ。
 ドアの色が青いのも印象的です。

鉄道 今回のチュニジア旅行は、鉄道や路線バスにも乗ってみます。旅情いっぱい!




☆ アルジェリア ☆

アルジェリアの2大観光地である“ムザブの谷(ガルダイア)”と、映画『望郷』の舞台として知られるアルジェのカスバを訪れます。このプランでは、アルジェにも1泊します。『望郷』の時代を彷彿とさせるホテル・エス・サフィール指定です!


   

最近、観光誘致を推し進めているアルジェリア。TV番組や世界遺産の本で紹介されたこともあるこの国の世界遺産のうち、もっとも印象深い世界遺産の中から2つをピックアップしました。異なる時代に異なる社会によって建設された2つの建造物群をご覧頂きます。
ガルダイアを中心とした“ムザブの谷”では、砂漠に突如現れる円錐形のパステルカラーの街並みに驚かされることでしょう。
アルジェのカスバは、ガイドと一緒に歩きます。迷わないように・・・
ホテル・エス・サフィールは『望郷』の時代をほうふつとさせる歴史あるホテルです。

<観光の見どころ>
メリカ イスラム教イバード派の聖人シディ・アイサゆかりの地

  
 <
メリカ 左: シディ・アイサ廟/右: イバード派のイスラム式墓地>

  
 <メリカ 左: 城壁の望楼/右: 望楼の内部(人ひとりがやっと通れる)>

  
 <メリカ 左: 城門から入城するご婦人がた/右: メリカのモスクのミナレット>

タフラルト(番外編): 新興住宅街。伝統の街づくりと近代的な生活環境とが共存。

  
 <
タフラルト 左: 山の上のモダンなメディナ/右: メディナの入り口>

  
 <タフラルト 左: 住宅街にあるの小さな博物館の内部/右: メディナの城壁内>

  
 <タフラルト 左: 住宅街コンビニ?/右: タフラルトからエル・アティフを望む>

ムザブの谷の風景編 荒涼とした地域ながら、景色は変化に富んでいます。

  
 <ムザブの谷 左: オアシスの井戸/右: オアシスの灌漑用水>

  
 <ムザブの谷 左: 羊たち/右: 廃墟となってしまったオアシスの民家>

  
 <ムザブの谷 左: ある日のランチはチキンとポテト煮込み/右: 霊廟のひとつ
              
Makam Cheik Mouhamed Elfoursoutai廟>

エル・アティフ 山の斜面に築かれた旧市街。ムザブの谷最古の集落といいます。

  
 
  
 <エル・アティフ 左: シディ・ブラヒム廟/右: シディ・ブラヒム・モスクの俯瞰>

  
 <エル・アティフ 左: シディ・ブラヒム・モスク柱/右: シディ・ブラヒム・モスク内部>

  
 <エル・アティフ 左: 城壁と旧市街/右: 旧市街の中心にあるモスクのミナレット>

  
 <エル・アティフ 左: 山の斜面に築かれた旧市街/右: 西日に照らされる旧市街>

ブーヌーラ 平地に建設された城塞都市。異教徒の入城には制限があります。

  
 <ブーヌーラ 左: ブーヌーラのミナレットと旧市街/右: ブーヌーラの城壁>

ベニ・イスゲン 5つの旧市街の中でも戒律が厳しいことで知られています。

  
 <ベニ・イスゲン 左: 旧市街の城門/右: 路上のお土産屋さん>

  
 <ベニ・イスゲン 左: 旧市街の内部の住宅地/右: 旧市街のトンネル>

  
 <ベニ・イスゲン 左: 夕日に輝く旧市街/右: 旧市街の望楼>

ガルダイア ムザブの谷といえばガルダイア。実際は5つの城壁都市のひとつ。

  
 <ガルダイア 左: 旧市街の入口/右: 街の広場周辺は市場>

  
 <ガルダイア 左: 旧市街の中心にミナレットがある/右: メディナはまるで迷路>

  
 <ガルダイア 左: 日用雑貨を売る店/右: これぞアルジェリア版ローストチキン>

アルジェの風景編 フランス風の街並みが印象的な美しい都

  
 <アルジェ 左: アルジェの市街/右: アルジェ港>

  
 <アルジェ 左: マルチール広場/右: ペッシュリー・モスク> 

  
 <アルジェ 左: ケチュア・モスク/右: アルジェのファーストフード店>

アルジェのカスバ 無秩序に構築された雑居ビル群は世界文化遺産に登録!

  
 
  
 
  
 
ローカル・フード: 
極力、現地のおいしいものをお召し上がり頂くつもりです。
  ・シシカバブはご自身でネタを選んで焼いて貰います。

  
 <左: 茹でた野菜のサラダ(ガルダイア)/右: ロースト・チキン(ガルダイア)>

  
 <左: クスクス(ガルダイアの民家)/右: カバブを焼いています>

  
 <左: ラムとチキンのカバブ/右: ひき肉とラムのカバブ>

ホテル・エス・サフィール


  

 




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<01日目>2018年2月17日(土)
■行程: 成田空港/JR名古屋駅→関西空港⇒/関西空港⇒

成田空港発着の場合
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイへ。
 EK−319 成田空港    22:00⇒ドバイ     04:55 翌日
・・宿泊: 機内泊

JR名古屋駅発着の場合/乗降車場所: 太閤通口の噴水前
・・手続: 乗車手続
※移動: エミレーツ航空のシャトルバスで、JR名古屋駅から関西空港へ。
 EK7031 JR名古屋駅  15:00⇒関西空港    18:30
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイへ。
 EK−317 関西空港    23:35⇒ドバイ     05:45 翌日
・・宿泊: 機内泊

関西空港発着の場合
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイへ。
 EK−317 成田空港    23:35⇒ドバイ     05:45 翌日
・・宿泊: 機内泊

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<02日目>02月18日(日)
■行程: ⇒ドバイ⇒チュニス
・・手続: 安全検査
※移動: エミレーツ航空で空路、チュニジアの首都チュニスへ。
 EK−747 ドバイ     09:20⇒チュニス    13:15
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 専用車で空港からホテルにご案内致します。
*散策: 午後、
世界文化遺産チュニス旧市街の散策にご案内致します。
≪解説: 日曜日は全てのお店が閉まっていますが、静かな旧市街を歩けます≫
 ○
グランド・モスク(外観)
 ○
金銀のスーク(外観)
 ○
シディ・ユセフ・モスク(外観)
 ○
ベイの墓(外観)
 ○
ダル・ベン・アブダラー(外観)
 ○
ダル・オスマン(外観)
*昼食: ローカル・レストラン
*夕食: ローカル・レストラン
*宿泊: ホテル・ベルベデール・フーフラティ(スタンダード部屋) または同等
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<03日目>02月19日(月)
■行程: チュニス→ガベス→マトマタ
*朝食: 前日、パンなどを購入してお配り致します。
*移動: 送迎車でホテルからチュニス駅にご案内致します。
*移動: 
鉄道でガベスへ
 鉄道5/51 チュニス駅   06:00→ガベス駅    12:05
*移動: 専用車で昼食レストラン経由マトマタへ。 (約1時間)
*昼食: ローカル・レストラン
*散策: 夕刻、
マトマタの穴居を見にゆきます。
 ○マトマタ博物館: 穴居の生活文化を展示しています
 ○
オールド・マトマタ: 実際に人の住む穴居も見られます
 ○
ホテル・シディ・ドリス: スターウォーズのロケ地となった旅館
*夕食: ホテル・シディ・ドリス
*宿泊: ホテル・シディ・ドリス(穴居)
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<04日目>02月20日(火)
■行程: マトマタ→ドゥイレット
*朝食: ホテル・シディ・ドリス
*移動: 4WDで観光をしながら南部のベルベル人居住地区に移動します。
*観光: 下記の集落に立ち寄り、観光をします。
 ○
トゥジェン: 断崖の下と渓谷内に立ち並ぶ石造りの家屋が印象的
 ○
メタムール: 蜂の巣のような倉庫(ゴルファ)の集合体クサール
 ○
メドニン: 民俗博物館/お土産市場となっている大きなクサール
 ○
クサール・ハッダダ: スターウォーズのロケ地となったクサール
 ○
ゴムラッセン: 要塞のような岩山を囲むように作られたクサール
 ○クサール・ウレド・スルタン 4階建てのクサールもあります。とにかく壮大!
 ○クサール・ウレド・デバブ ホテルに改装中!穴倉カフェでお茶しませんか?
 ○
シェニニ: 白いモスクが印象的な村。山の上に点在するクサール
*昼食: シェニニのローカル・レストラン
*散策: ドゥイレットの散策
 ○
ドゥイレット: 夕刻、廃墟となったドゥイレット村を散策します。
*夕食: ドゥイレット旅館
*宿泊: ドゥイレット旅館(ゴルファ)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<05日目>02月21日(水)
■行程: ドゥイレット→タタウィン→ガベス→スース
*朝食: ドゥイレット旅館
*送迎: 専用車でガベス駅へ。
*昼食: 道中のローカル・レストラン
*移動: 
鉄道でスースへ。
 鉄道5/82 ガベス駅    16:10→スース駅    20:07
・・移動: 徒歩でホテルへ。途中、夕食のレストランに寄ります。
*夕食: リド・レストラン または同等のシーフード・レストラン
*宿泊: ホテル・メディナ(スタンダード部屋) または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<06日目>02月22日(木)
■行程: スース(鉄道と路線バスで観光)
*朝食: ホテル
*移動: 鉄道でスースからエル・ジェムへ。
 鉄道5/51 スース駅    08:05→エル・ジェム駅 09:00
*観光: 
世界文化遺産エル・ジェムの円形闘技場を観光します。
 ○
エル・ジェム円形闘技場
*昼食: ローカル・レストラン
*移動: 路線バスでエル・ジェムからマハディアへ (約1時間)
*散策: マハディアの旧市街を観光します。
 ○
マハディア旧市街の散策(城門、大モスク、城塞など)
 ○
マハディア灯台(外観)
*移動: 
鉄道でマハディアからスースへ。    (約2時間)
 鉄道22−5 マハディア駅  16:55→スース駅    18:55
*夕食: ローカル・レストラン
*宿泊: ホテル・エル・メディナ(スタンダード部屋) または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<07日目>02月23日(金)
■行程: スース→チュニス
*朝食: ホテル
*観光: 午前、
世界文化遺産スース旧市街の観光をします。
 ○
グランド・モスク
 ○
要塞リバト
 ○
ラ・ソフラ(地下の貯水池)
 ○
カレフの塔(外観)
 ○
カブリ門
 ○
お土産店
*昼食: ローカル・レストラン
*移動: 
鉄道でスースからチュニスへ。
 鉄道12−5 スース駅    14:25→チュニス駅   16:20
*移動: タクシーでカルタゴ海岸のラ・グレットへ
*夕食: ローカル・レストラン
*宿泊: ホテル・ラ・ジョテ(スタンダード部屋) または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<08日目>02月24日(土)
■行程: チュニス⇒ドバイ⇒
*朝食: ホテル
*観光: 
世界文化遺産カルタゴシディ・ブ・サイドを観光します。
 ○
タニト神を祀る聖地トフェ
 ○
古代のカルタゴ港(商業港と軍港)
 ○
ビュルサの丘(ポエニ時代の居住地)
 ○
カルタゴ博物館
 ○
ヒッポドローム
 ○
円形闘技場
 ○
ラ・マルガの貯水池
 ○
アントニヌスの共同浴場
 ○
シディ・ブ・サイド
*送迎: チュニス・カルタージュ国際空港にご案内致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: チュニス航空で空路、アルジェリアの首都アルジェへ。
 TU−374 チュニス    13:25⇒アルジェ    14:45
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*出迎: 現地係員と専用車が空港にてお出迎え致します。
*昼食: 空港近くのローカル・レストラン
*送迎: 国内線ターミナルにご案内致します。
*移動: エール・アルジェの国内線で空路、ガルダイアへ。
 AH6200 アルジェ    18:30⇒ガルダイア   20:00
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルにご案内致します。
*夕食: ホテル
*宿泊: ホテル・エル・ジャヌーブ HOTEL EL-DJANOUB または同等
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<09日目>02月25日(日)
■行程: ガルダイア滞在
*朝食: ホテル
*観光: 午前、灌漑システムの村を訪れます。
 ○砂漠地帯: ガルダイア周辺の砂漠は土漠/礫漠です。
 ○灌漑システム: 砂漠に農地を広げるプロジェクト
 ○
Makam Cheik Mouhamed Elfoursoutai: 素朴な白亜の廟
*観光: 引き続き午前〜午後、専用車で世界文化遺産ムザブの谷を観光します。
 ○
メリカ: シディ・アイサ廟、モスク、ミナレット
 ○タフラルト: 伝統を重んじながら作られたまったく新しいメディナ。
 ●
ブーヌーラ(車窓): 旧市街入口、城壁のような家並み、ミナレット
 ○
エル・アティフ: シディ・イブラヒム廟、モスク、ミナレット
 ○
ベニ・イスゲン: 商店街、ミナレット、見張り塔
 ○
ガルダイア: 広場、お土産物市場、ミナレット
*昼食: ローカル・レストラン または ホテル または 民家
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: ホテル・エル・ジャヌーブ HOTEL EL-DJANOUB または同等
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<10日目>02月26日(月)
■行程: ガルダイア⇒アルジェ
*朝食: ホテル
*送迎: 混載の送迎車で空港にご案内致します。
*移動: エール・アルジェの国内線で空路、アルジェへ。
 AH6201 ガルダイア   08:15⇒アルジェ    09:45
*送迎: 専用車で空港から観光にご案内致します。
*昼食: ローカル・レストラン
*観光: 午後、アルジェ市内のミニ観光をします。(●=車窓/○=下車/◎=入場)
 ●独立記念塔: アルジェリア独立80周年の1986年に建てられた物故者慰霊塔
 ●中央郵便局: フランス植民地時代の1913年(日本は大正2年)に建てられた。
 ○ノートルダム聖堂: “アフリカの貴婦人”と呼ばれる美しい寺院。眺めも素晴らしい
 ○ケチョウア・モスク: カスバ入口付近に建つ17世紀ごろに建立された豪壮なモスク
 ○マルチール広場: 殉教者の広場。露店が並び、内外の観光客や地元客が集う。
 ※アルジェ市は、地中海の港町。フランス植民地時代に建てられた美しい建築物が
  立ち並び、おしゃれな街として有名。ここがアフリカであることを忘れてしまいそう
  な欧風の町!
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: ホテル・エス・サフィール(史跡ホテル) または同等
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<11日目>02月27日(火)
■行程: アルジェ⇒ドーハ⇒
*朝食: ホテル
*観光: 午前、アルジェ市内のミニ観光をします。(●=車窓/○=下車/◎=入場)
 ○アルジェのカスバ: 
  マルチール広場やケチョウア・モスクのある側から階段が高台へ続く。
  階段や小径の両側には、いくつもの家屋が壁を共有するように林立し、その様は
  まるで巨大な雑居ビルのよう。
  迷路のようになった階段や小径は、ガイドやツーリスト・ポリスなしで、単独で歩く
  のは避けましょう。地続きの一画は職人街となっています。
  フランス植民地時代にレジスタンスの拠点となったとも言われ、異国情緒まんてん。
*昼食: ローカル・レストラン
*送迎: 専用車でアルジェ国際空港にご案内致します。
※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイへ。
 EK−758 アルジェ    15:10⇒ドバイ     00:40 翌日
・・手続: 安全検査〜搭乗
・・宿泊: 機内泊
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<12日目>02月28日(水)
■行程: ⇒ドバイ⇒成田空港/JR名古屋駅→関西空港⇒/関西空港⇒
・・手続: 安全検査

成田空港発着の場合
※移動: エミレーツ航空で空路、成田空港へ。
 EK−318 ドバイ     02:55⇒成田空港    17:20
・・帰国

JR名古屋駅発着の場合/乗降車場所: 太閤通口の噴水前
※移動: エミレーツ航空で空路、関西空港へ。
 EK−316 ドバイ     03:05⇒関西空港    16:55
・・帰国: 検疫〜入国〜機内預け荷物引取〜通関を済ませ、シャトルバス乗り場へ移動
※移動: エミレーツ航空のシャトルバスで関西空港からJR名古屋駅へ。
 EK7032 関西空港    19:10→JR名古屋駅  22:40
・・帰着

関西空港発着の場合
※移動: エミレーツ航空で空路、関西空港へ。
 EK−316 ドバイ     03:05⇒関西空港    16:55
・・帰国

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※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。


 2018年02月17日(土)
 成田空港/JR名古屋駅前/関西空港発 エミレーツ航空利用
 このコースは添乗員が同行し、お世話致します。


<最少催行人数 :1名から催行。定員6名様/添乗員同行>

人数 現地発着代 航空券代 合計
1名様でご参加の場合 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
2名様でご参加の場合 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
3名様でご参加の場合 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
4名様でご参加の場合 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
5名様でご参加の場合 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
6名様でご参加の場合 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
シングル部屋追加料金 お問い合わせください

●お申込期間:出発1か月前まで




○ご旅行代金には、下記の物が含まれます。
 *宿泊: 各地 スタンダード・クラスのスタンダード部屋を利用します。
       チュニス    ベルベデール・フーフラティ または同等
       マトマタ    シディ・ドリス(穴居)
       ドゥイレット  ドゥイレット旅館(ゴルファ)
       スース     ホテル・メディナ または同等
       ラ・グレット  ホテル・ラ・ジョテ または同等
       ガルダイア   ホテル・エル・ジャヌーブ または同等
       アルジェ    ホテル・エス・サフィール
 *食事: 朝食9回/昼食10回/夕食9回
 *車両: チュニス  空港→ホテル→チュニス駅 専用車
      南部    ガベス駅→マトマタ→ドゥイレット→ガベス駅
      アルジェ  専用車
      ムザブの谷 送迎は混載車/観光は専用車
 *交通: 列車    チュニス→ガベス→スース→チュニス (一等)
 *航空: 日本⇒チュニス⇒ガルダイア⇒アルジェ⇒日本 航空券(税・燃油代込)
 *案内: 観光地でのフランス語ガイド
 *観光: 入場箇所の入場・拝観料
 *添乗: 添乗員の航空券/交通費/宿泊・食事代/通信費/日当
 *諸税: 観光税/宿泊税

●ご旅行代金に含まれないもの
 x 通信費: 現地でご利用になる通信費(電話/FAX/ネット)利用費用
 x 飲食代: 明記されない食事代/飲物代/お部屋のミニバーやルーム・サービス
 x 個人費: 洗濯代/ホテルや観光施設の有料サービス・施設使用料
 x 観光費: オプショナル・ツアー
 x 経由地: 経由地での諸経費
 x チップ: ガイドや運転手へのチップ/ホテルの枕銭
 x 渡航費: 旅券(パスポート)申請/更新/査証欄増補などの費用
 x 査証代: 査証が必要な国籍をお持ちのお客様


●旅券(パスポート)/査証(ビザ):
 ・・旅券(パスポート):
   ・帰国日の翌日から起算して6カ月以上の残存有効期間
   ・未使用の査証欄が2ページ以上、必要です。

 ・・査証(ビザ): 
 ◆チュニジア

   ・日本国籍のお客様は査証不要です。
   ・日本以外の国籍をお持ちのお客様はご相談下さい。

 ◆アルジェリア(査証が必要です)
   ・ パスポート(上記の条件を満たしていることが必要)
   ・ 写真(縦4.5cmx横3.5cm)x2枚(裏にローマ字で署名)
     申請の3か月以内に撮影されたものが必要です。
   ・ 申請書2部(当店でご用意します。署名のみ、直筆でお願い致します)
   ・ 現地旅行オペレーターからの招待状 または ホテル予約確認書
    (当店でご用意します)
   ・ 英文 または 仏文日程表(当店でご用意します)
   ・ 査証代3,600〜4,000円+代行申請手数料10,800円




 

電話でのお問合せは・・・080−5028−6007まで

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