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■ミャンマーいいとこどり■

ビルマ(ミャンマー)


1989年6月18日に『ミャンマー』と改称されるまでは『ビルマ』と呼ばれていました。
タイ、ラオス、カンボジアと同じく、上座部仏教を信仰する人々が多い国で、地理的にはバングラデシュ、インド、中国、ラオス、タイと国境を接しています。
主要民族のビルマ人をはじめ、多くの民族が暮らす国としても有名で、多様な文化がこの国を形成しています。
ビルマ人がその存在を明らかにするのは10世紀以降、エーヤワディー川流域に小さな国を建国してからとなります。ビルマ人が築いた最初の王国がパガン王朝です。


世界文化遺産バガン
この国で最も有名な観光地としては、世界的な仏教遺跡のバガンが挙げられます。11世紀から13世紀まで、バガン王朝が築き上げた数多くの寺院、仏塔などは既に廃墟になったものも含め、訪れる人々に王朝の華やかりし頃を伝えています。

■歴代王()内は在位)
 ・・初 代: アノーヤター(1044年〜1077年)
 ・・二 代: ソウルー(1077年〜1084年)
 ・・三 代: チャンスィッター(1084年〜1113年)
 ・・四 代: シードゥー(1113年〜1165年)
 ・・五 代: エインドーシン(1165年〜1170年)
 ・・六 代: ナラティンカー(1170年〜1173年)ビルマ
 ・・七 代: ナラパティシードゥー(1173年〜1210年)※隆盛期。ビルマ文字の確立
 ・・八 代: ナンダウンミャー(1210年〜1234年)※ティーローミィンロー王
 ・・九 代: チャゾワー(1234年〜1250年)
 ・・十 代: オゥサナー(1250年〜1254年)
 ・・十一代: タヨウピイェー(1254年〜1287年)※クビライ・カァンの元軍に降伏
 ・・十二代: チョウスワー(1287年〜1299年)※チョウスワー王謀殺により、滅亡


≪観光のみどころ≫

バガン

【ニャウン・ウー〜オールド・バガン街道沿い】

 ウェッジーイン(グービャウッヂー寺院)
  WETKYI-IN (GUBYAUKGYI) (13C / WETKYI-IN)
   グービャウッヂー寺院はバガンに二つありますが、こちらはウェッジーイン
   村にあります。550のジャータカが保存されている、文字通りの壁画寺院。
   外壁はスタッコ装飾が施され、美しい塔がそびえる美しい中型寺院です。

 
グービャウッゲー寺院
  GUBYAUKNGE (11C / WETKYI-IN)
   『グーピャウッ』とは壁画寺院を指し、ヂー(大きい)に対し、ゲー(小さい)。
   東の入り口には門衛神があり、本堂には本尊の仏座像が安置されています。
   本尊後方には二体の仏弟子、さらに佛龕にたくさんの仏像が安置されています。

 ニャウン・ウー・マーケット
   NYAUNG U MARKET :
   ニャウン・ウーは交通の要衝であるため、古くから交易の中継点として
   重要視されてきました。そのため、国内の到るところから運ばれてきた
   食品や調味料、衣料品、日用雑貨などあらゆるものが市場に出回ります。

 
サパダ・パヤー(仏塔)
  SAPADA (12C / NYAUNG U & WETKYI-IN):
   12世紀、バガン朝の第七代国王のナラパティスィードゥー王の治世下、
   パテイン出身のサパダという名の僧が建立しました。サパダはセイロン
   (現スリランカ)に渡り、修業をしたと伝わっています。そのためか、
   この仏塔にはセイロンのシンハラ建築様式が採用されていると言います。
   

 
シュエズィーゴォン・パヤー(仏塔)
  SHWEZIGON PAGODA (11C / NYAUNG U & WETKYI-IN):
   アノーヤター王がタトゥン国を征服した後に、自らを開基として建立を
   進めましたが、あまりにも巨大な伽藍であったために、王の生存中には
   完成せず、次代チャンスィッター王の治世に竣工しました。「シュエ」
   は『金』、「ズィーゴォ」はパーり語で『勝利、栄光、祝福の地』を表し、
   その名の通り金色に輝く仏塔は、バガン随一の名刹に数えられています。
   

 
チャンスィッター窟院(仏殿)
  KYANZITTHA UMIN (13C / NYAUNG U & WETKYI-IN):
   バガンには瞑想用の宗教施設が幾つかあります。それらは「ウミン」と
   呼ばれ、瞑想のための洞窟に見立てて、建立されたと考えられています。
   このチャンスィッター窟院は内部に小さな仏像を安置し、フレスコ画が
   描かれています。向かいのナッ・トゥ寺院 NAT THU PAGODA も窟院です。
   

 
ティーローミィンロー寺院(寺院)
  HTILOMINLO TEMPLE (13C / Old BAGAN):
   バガン王ナンダウンミャーがこの地で王位継承権を得たことを記念して、
   1215年に建立しました。彼の父ナラパティスィードゥー王が5人の
   王子から王位継承者を選んだ際、傘が倒れた方向に座る王子に、王位を
   授ける形式で行い、傘はナンダウンミャーに向かって倒れたといいます。
   そのため、彼は別名ティーローミィンロー(傘の王)と呼ばれています。
   その一方でモン語の「ティーローカミンガラー=三つの世界の幸福」の
   誤読とも言います。一階に表情の異なる四体の仏像が安置されています。
   

 
ウパリテェン(仏殿)
  UPALI THEIN (13C / NYAUNG U & WETKYI-IN):
   13世紀に活躍した高僧、ウパリ・テェにちなんで建立された仏殿です。
   横に長い、長持のような形をした仏殿の屋根の中央部に、小さな仏塔が
   建てられているという、バガンでは非常に珍しい建築様式が印象的です。

   


【ミンカバー〜ニュー・バガンの街道沿い】

 ミンガラー・ゼディ(大仏塔)
  MINGALARZEDI (13C / MYINKABA):
   ナラティハパテェ王によって1284年に建立された仏塔ですが、その
   10年後、バガン王朝はモンゴルによって滅亡に追いやられ、結果的に
   この大仏塔が、バガン王朝によって建立された最後の仏塔になりました。
   

 ミャゼディ寺院(寺院)の碑文
  MYA-ZEDI TEMPLE and STELA (1112-1113年 / MYINKABA):
   バガン王朝第三代チャンスィッター王の最晩年に王子ラージャクマールに
   よって建碑された
ビルマ語最古の碑文が発見されました。一基はこの寺に、
   いま一基は考古学博物館にあります。碑文はユネスコの世界記憶遺産です。

 
グービャウッヂー寺院(寺院)
  GUBYAUKGYI TEMPLE (13C / MYINKABA):
   11世紀にチャンスィッター王の王子ヤザクマラが、父王の追悼のため、
   建立しました。内部には座仏が安置され、過去二十八佛をはじめとする
   仏伝図のほか、550もの壁画が本堂の壁面に描かれていて、壮観です。
   

 
ミィンカバー・パヤ―(仏塔)
  MYIN KA BAR PAGODA (11C / MYINKABA):
   アノーヤターは政敵であった、母違いの兄弟を決闘の末に殺害しました。
   11世紀、その兄弟を供養するためにこの仏塔を建立しました。釣鐘の
   ような形の仏塔で、タトォン国征服以前に建てられた、希少な建物です。
   

 
マヌーハ寺院(寺院)
  MANUHA TEMPLE (11C / MYINKABA):
   アノーヤターはタトォン国征服の際、タトォン国の最後の王マヌーハを
   捕虜として連行しました。マヌーハ元王は仏事に専念することを条件に
   助命され、1059年この地に一宇を建立します。堂内には三体の座仏、
   一体の寝仏が安置されていますが、どれも空間ぎりぎりに収まるように
   安置されており、マヌーハ元王の窮屈な境遇と鬱屈した感情をそのまま
   表現していると言います。離れた場所から見る仏像の表情は、温和です。
   

 
ナンパヤー寺院(寺院)
  NANPAYA TEMPLE (12C / MYINKABA):
   マヌーハ寺院の南西に位置する寺院で、グービャウッヂー寺院の様式に
   似ています。初期の寺院建築でよくみられる格子窓が印象的な建築です。
   

 
アペヤダナ寺院(寺院)
  APEYADANA TEMPLE (11C or 12C / MYINKABA):
   ナンパヤー寺院の南に位置する寺院で、中央の本堂と四隅に塔を配した
   美しい建築で、内部にインドの影響を受けたと思われる壁画があります。
   

 
ナガーヨン寺院(寺院)
  NAGAYON TEMPLE (12C / MYINKABA):
   チャンスィッター王が即位前に建立した寺院で、ミンカバーでもっとも
   均整のとれた寺院と言われています。塔の上部は白色に塗られています。
   

 
パウドームー・パヤー(仏塔)
  PAWDAWMU (11C / MINKABA):
   ナガーヨン寺院の南方に位置する小さな仏塔です。釣鐘の上に逆さまに
   傘を立てたような不思議な建築様式で建てられており、非常に希少です。
   

 
ソーミィンヂー僧院(僧院)
  SOEMINGYI PAGODA (12C / MINKABA):
   バガン統一王朝時代の僧院建築様式を今に伝える貴重な建物です。通常、
   僧院は木造ですが、この僧院は珍しくれんがで作られており、希少です。
   

 
セィンニェ伽藍(寺院と仏塔)
  ・・セィンニェ・アマ(寺院)
   SEINNYET AMA TEMPLE (12C / MINKABA)
   
  ・・セィンニェ・ニーマ・パヤー(仏塔)
   SEINNYET NYIMA PAGODA (12C / MINKABA):
   
   11世紀のバガン王朝の王妃セィンニェが建立した伽藍。同じ敷地内に
   寺院と仏塔が並んで建っています。二つの建物は姉妹という位置付です。
   寺院はセィンニェ・アマという名で、「アマ」は『姉』という意味です。
   仏塔はセィンニェ・ニーマと呼ばれ、「ニーマ」は『妹』という意味です。

 
ペッレイ・パヤー群 PETLEIK PAGODAS
  ・・
アナーペッレイ・パヤ―(仏塔)
   ANAUK PETLEIK PAGODA (11C / THIRIPYITSAYA & BAGAN MYOTHIT)
   
  ・・
アシャペッレイ・パヤ―(仏塔)
   ASHE PETLEIK PAGODA (11C / THIRIPYITSAYA & BAGAN MYOTHIT) :
   
   アノーヤター王治世下(1044年〜1077年)に建立された仏塔群。
   入口から入って向かって左側に見える仏塔がアナーペッレイ・パヤ―で、
   右側に見える仏塔がアシャペッレイ・パヤーです。1905年までこの
   仏塔群は台座の下方が土に埋もれていました。そのため、台座の下方が
   回廊になっていることが確認されたのは、近年に入ってから。回廊には
   保存状態のよいレリーフが確認でき、『ジャータカ物語』等は有名です。

 
ローカナンダー・パヤー(仏塔)
  LAWKANANDA PAGODA (11C / THIRIPYITSAYA):
   1059年にアノーヤター王によりエーヤワディー川の畔に建立された
   仏塔です。川岸に建つため、バガン王朝最盛期には航行の目印の役割を
   果たしていました。バガンには最盛期、ヤカインン地方やセイロンから、
   交易船がやってきたという歴史が刻まれています。金色の美しい塔です。

   


【オールド・バガン】
   

 
タラバー門(王宮施設)
  THARABAR GATE (9C / Old BAGAN):
   9世紀、時のピンビャー王が、バガン王都の防備を固めるために、堅固な
   城壁を築きましたが、タラバー門はその城壁に設けられた城門です。門の
   両側に、バガンの守護神である兄妹の精霊神マハーギリ・ナッが祀られて
   います。最近の研究では、城壁の外側に外堀があったことが判っています。
   

 
黄金王宮と王宮跡
  Restoration GOLDEN ROYAL PALACE:
   タラバー門を入ってすぐ右側に建つ金色に輝く宮殿で、バガン王朝建築を
   細かく再現するべく、5年の歳月を要して2008年1月に完成しました。
   隣接する考古学博物館には寺院にあった壁画や、仏像が展示されています。
   

 
王宮遺跡
  The RUINS of ROYAL PALACE:
   黄金王宮と道路を挟んで向かい側にある遺跡は、かつての王宮の跡地です。
   アノーヤター王、チャンスィッター王時代の王宮であった栄華の遺跡です。
   

 
マハボーディー・パヤー(仏塔)
  MAHABODHI TEMPLE (13C / Old BAGAN):
   ナンダウンミャー王の治世下の1215年に建立された仏塔。バガンでは
   ほかに見かけない、角錐という不思議な構造をしています。基壇部分には
   立方体の本堂があり、その上に角錐の塔が建てられています。角錐の塔の
   周囲四隅には三重に小窓が付けられており、この構造はインドの仏教聖地
   ブッダガヤの大塔を模したものです。この塔の構造はほかに類を見ません。
   

 
ピタカタイ(三蔵経庫裡)
  PITAKA TAIK (11C / Old BAGAN):
   アノーヤター王がタトォン国を征服した際に、さまざまな文物をバガンに
   運びました。それらの戦利品の中には、三十頭の象に曳かせて運んできた
   仏典がありました。象たちはなぜかこの場所で歩みを止めてしまいました。
   そのため、アノーヤター王は、この地に仏典の収蔵庫の建造を命じました。
   1058年の創建で、バガン王朝の滅亡後、1783年にアマラプラの王
   ボードーパヤーが修復しました。五層の屋根の縁に伝統的なビルマ様式の
   装飾が多数施されており、一見の価値があります。非常に美しい経蔵です。
   

 
タンドーヂャ石仏(石仏)
  THANDAWGYA (13C / Old BAGAN):
   高さ6mの石仏は、霊山ポッパ山から切り出された凝灰岩で造られている
   非常に珍しい仏像です。崩壊が進んでいましたが、近年、修復されました。
   

 
タビィニュ寺院(寺院)
  THATBYINNYU TEMPLE (12C / Old BAGAN):
   12世紀中葉、アラウンスィードゥー王により建立された、バガンで最も
   高い、65mの高さを誇る荘厳な寺院で、黒と白の調和が美しい名刹です。
   「タビィニュ」とは全知者すなわち仏陀の意味で、一階に仏像があります。
   

 
ナッフラウン寺院(寺院)
  NATHLAUNG KYAUNG (11C / Old BAGAN):
   931年、仏教がバガンに伝来する約1世紀前に建立されたという寺院で、
   バガンに残る、たった一つのヒンドゥー教の寺院です。堂の内部にシヴァ
   神が祀られ、外側にはヴィシュヌ神の十体の化身の像が安置されています。
   尚、ヒンドゥー教では、ゴータマ・シッダールダ、後の釈尊はヴィシュヌ
   神の九番目の化身とされています。堂はウパリ・テェンによく似ています。
   

 
ゴドーパリィン寺院(寺院)
  GAWDAWPALIN TEMPLE (12C / Old BAGAN):
   バガンで2番目に高い寺院です。1174〜1211に建立された二層の
   構造になっています。ナラパティスィードゥー王が開基ですが建立途中で
   薨去、嫡男のティーローミィンローが王位を継承し、寺を完成させました。
   

 
シュエグーヂー寺院(寺院)
  SHWEGUGYI TEMPLE (11C / Old BAGAN):
   1131年にアラウンスィードゥー王により建立された寺院です。入口の
   木製の扉は創建当時のオリジナルだと言われています。内部にある石板に
   この寺院の着工から竣工まで七か月を要した、その経緯が書かれています。
   

 
ブーパヤ―・パヤ―(仏塔)
  BUPAYA (3C / Old BAGAN):
   7〜8世紀頃にピュー族によって建立されたという伝説を持つ小さな仏塔。
   エーヤワディー川の川岸に建立されており、お酒の徳利のような構造です。
   

 
ペビィンチャウン・パヤー(仏塔)
  PEBINGYAUNG PAGODA (12C / Old BAGAN):
   ブーパヤー・パヤーの南に建つ仏塔で、12世紀に建立されたといいます。
   細長い釣鐘のような構造で、造形的に面白い形をした二層の円形仏塔です。
   


【バガン中部〜ミンカバー村】   

 アーナンダー寺院(寺院)
  ANANDA TEMPLE (11C / Old BAGAN):
   バガンの寺院・仏塔の中で最も大きな伽藍を持ち、構造の美しさも随一と
   いう文字通りバガンを代表する仏教建築です。チャンスィッター王により
   1091年に建立されました。本堂は一辺63mの正方形で四つの入口を
   持ち、中央の塔は高さ50mを誇ります。本堂の中央には高さ9.5mの
   四体の仏像が、それぞれ四方を向いて安置されています。南・北の二体の
   仏像は創建当時のオリジナルです。西側入口には仏足石が置かれています。
   この寺院の北の参道には、僧院であった“アーナンダ・オーチャウン”が
   残っています。王と仏陀(釈尊)の生活の風景が描かれた仏画があります。
   

 
シュエサンドー・パヤー(仏塔)
  SHWESANDAW PAGODA (11C / NYAUNG U & WETKYI-IN):
   1057年、タトゥン王国征服後、時を置かず建立された仏塔のひとつで、
   バガン朝最盛期の初期の仏教建築となります。統一バガン朝の礎を築いた
   アノーヤター王が国威掲揚の意味を込め建立したとされ、八角形の台座は
   二層になっており、塔にはタトゥン国のモン族が守ってきた釈尊の遺髪が
   納められているといい、「サンドー」とは『聖髪』を意味するビルマ語です。
   

 (○)
ローカテェインパン寺院(寺院)
  LAWKAHTEINKPAN (12C / Old BAGAN):
   シュエサンドー・パヤーの北東に位置する小さな寺院で、本堂の内部には
   フレスコ画が描かれており、比較的保存状態がよいことで知られています。
  ※2017年02月27日現在、地震による破損で、修復中。外観のみ拝観可能です。
   

 
シィンビンターリャウン(仏殿)
  SHINBINTHALYAUNG (11C / Old BAGAN):
   シュエサンドー・パヤーの南西に位置する小さな仏殿で、本堂の内部には
   11世紀に造られた全長18mにおよぶ大きな寝釈迦が安置されています。
   

 
ダマヤンヂー寺院(寺院)
  DHAMMAYANGYI TEMPLE (12C / Old BAGAN):
   12世紀、アラウンスィードゥー王の次男であったナラトゥ王子は、王位
   簒奪を謀り、父王と長兄を暗殺しました。1160年もしくは1167年、
   ナラトゥは王位を簒奪して第五代王に即位しますが、罪の重さに苛まれて、
   贖罪のため、最も精巧な装飾を施し、それまでなかったような建築様式で
   寺院の建立を始めました。しかし1165年または1170年、ナラトゥ
   王は何者かが放った刺客により暗殺され、工事は頓挫。ナラトゥ王を慕う
   宮大工はおらず、未完成のまま放置されました。ご本尊は既に安置されて
   いましたが、他の佛龕に仏像が運ばれることはなく、その後、この廃寺は
   幽霊が出る心霊スポットであるとの噂がたち、人も近づかなくなりました。
   ただ方形の基段が五層に築かれ、ピラミッドに似た建築は威容があります。
   

 (○)
スラマニ寺院(寺院)
  SULAMANI TEMPLE (12C / MINNANTHU):
   1183年にナラパティスィードゥー王が開基となり建立された寺院です。
   この寺院は二層の構造となっており、一階には四方を向いた四体の仏像が
   安置されています。また東側に位置する入口に木造の拝殿のような箇所が
   あり、もう一体の仏像が安置されています。堂内の壁面には、11世紀の
   仏教観や、暮らしぶりなどをモチーフとしたフレスコ画が描かれています。
   バガン朝の後期の傑作と言われ、非常に洗練された外観・内装で有名です。
  ※2017年02月27日現在、地震による破損で、修復中。外観のみ拝観可能です。
   

 
ダマヤッズィカ・ゼディ(大仏塔)
  DHAMMAYAZIKA PAGODA (12C / PWASAW):
   12世紀にナラパシティツ王によって建立された仏塔です。五角形をした
   三層の台座の上に、金色に輝く塔が載る美しい姿は、遠くから見ることが
   できます。五角形の台座にはそれぞれ上り口が設けられ、小さな礼拝堂が
   あり、それぞれ堂内に過去仏四体と弥勒菩薩が一体ずつ納められています。
   ニャウン・ウーからも、オールド・バガンからも、遠い場所にありますが、
   馬車で訪れると周辺の村々の様子や、遺跡の位置関係が判って面白いです。
   


 
レイミャナー寺院群(寺院)
  LAYMYETHNA Complex (1222年 / MINNANTHU)
   バガン王朝第八代ナンダウンミャー王に仕えた大臣アーナンダトゥーラが開基。
   彼は貯水槽や僧院を有する伽藍を建設したと言われています。門衛神が守る
   入口を入ると、四体の仏座像が四つの方角を見守るように安置されています。

 タヨッピェ寺院(寺院)
  TAYOKPYI TEMPLE (13C / MINNANTHU)
   バガン王朝第十一代タヨウピイェーことナラティアパティ王が開基で、後期の
   バガン建築を代表する二層構造の大寺院。外壁に陶板が用いられ、スタッコ装飾
   が見事。寺院の四隅には獅子像が配されています。

 パヤトンズー寺院群(寺院)
  PAYATHONEZU Complex (13C / MINNANTHU)
   同じような形をした三つの祠堂が並ぶ珍しい伽藍配置を持つ後期の寺院群。
   内部の壁画が有名で、釈迦八相、過去二十八佛といった上座部仏教に加え、
   密教やチベット仏教を連想させる大乗仏教系の壁画も描かれているのが特徴。



 タンブラ寺院(寺院)
  THAMBULA TEMPLE (1255年 / MINNANTHU)
   オゥサナー王の王妃が、横死したオゥサナー王を追悼するために建立したという
   伝説があります。この寺院は、拝殿と本堂が明確に分かれているのが特徴です。
   本堂は二室に分けられ、四方を守る四体佛や、見事な壁画があります。
   

 
ナンダマンニャ寺院(寺院)
  NANDAMANNYA PHATO (1248年 / MINNANTHU)
   バガン王朝第九代チャゾワー王により寄進された寺院。単層方形の祠堂の上に
   釣鐘型の塔を戴く寺院で、聖魚マカラの像がデザインされており、ヒンドゥー教の
   影響が伺われます。内装のフレスコ画の中には瞑想する釈尊を誘惑しようとする
   『マーラの誘惑』という場面が艶めかしく描かれています。


 
ミンナントゥ・タワー【入場料込】※バガンの眺望
  MIN NAN THU TOWER
   ミャンマー人が腰に巻くロンジーを手織りで作る職工さんの工房のある村。
   ここにはミンナントゥ・タワー(バガン・ビューイング・タワー)があり、
   バガン全体を見渡せる60mの高さの塔が、観光地として人気があります。


ポッパ山 MOUNT POPA:
 マンダレー管区内、バガン遺跡群から南東50kmの地点に位置する死火山が
 標高1518mのポッパ山で、25万年前に活動を終えたことが判っています。
 ポッパ山の麓には、標高737mのタウン・カラッと呼ばれる岩峰があります。
 このタウン・カラッが聖山とも霊山とも呼ばれる山です。タウン・カラッには
 ミャンマーの土着信仰であるナッ信仰の総本山があります。ナッ信仰は精霊や
 魔神、先祖霊、死霊、妖精、妖怪等、目に見えない存在を祀る、アニミズムの
 一種で、ミャンマーでは個々が信仰する宗教を超え、祀られています。ナッは
 人々の守護霊ですが、供物をけちったり、禁忌に触れた場合は『ばちをあてる』
 すなわち災厄をもたらす荒ぶる神としても、畏怖されています。自然物や自然
 現象のほか、非業の死を遂げた人の死霊もまた、ナッになると信じられており、
 仏教寺院にもナッを祀る場所があったりします。アノーヤターが仏教にナッを
 仏法相を守る守護として位置づけたためです。家の守護神のマハーギーリーや、
 村の守護神イワソーン・ナッ等は、比較的多く目にすることのできるナッです。
 タウン・カラッの祠堂には家の守護神マハーギーリーが宿ると言われています。

 
タウン・カラッ
  TAUNG KALAT:
   タウン・カラッの麓は門前町となっており、ナッ信仰のための道具やおみやげ、
   参拝記念品などが売られています。境内に入る前に履物を脱ぐ必要があります。
   急な参道を登ると、20〜30分ほどで山頂に着きます。途中、野猿がいます。
   タウン・カラッには家の守護神であるマハーギーリーが宿るとされ、ビルマ暦
   すなわち小暦で、年に2回、ナップエと呼ばれる祭礼が行われ、国内各地から
   参拝者が訪れます。マハーギーリーとは、かつて火焙りにかけられて刑死した
   タガウン王国の鍛冶屋と後追い自殺を遂げた妹とが死霊となったとされており、
   アノーヤターは二人の死霊を一柱として、三十六柱のナッの頂点に置きました。
   


シュエダゴォン・パゴダ(ヤンゴン)
   




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 車で、徒歩で、馬車でバガン完全制覇 5日間 ANA利用

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<01日目> 月 日(月火水木金土日)
■行程: 成田空港⇒ヤンゴン
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: ANAで空路、ヤンゴンへ。
 NH−813 成田空港    11:25⇒ヤンゴン    16:05
・・手続: 入国〜機内預け荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*出迎: 現地ガイドがヤンゴン空港にてお出迎え致します。
*送迎: 専用車で空港から夕食レストランにご案内致します。
*夕食: ローカル・レストラン
*送迎: 専用車でホテルにご案内致します。
*宿泊: アジア・プラザ・ホテル(スタンダード部屋)または同等
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<02日目> 月 日(火水木金土日月)
■行程: ヤンゴン⇒ニャウン・ウー→バガン
*朝食: ホテル(但し、時間によりお召し上がりになれないケースもあります)
*送迎: 早朝、専用車でホテルから空港にご案内致します。
*移動: 国内線で空路、バガン/ニャウン・ウーへ。
 7Y−131 ヤンゴン    06:45⇒ニャウン・ウー 08:05
*出迎: 現地ガイドがバガン/ニャウン・ウー空港にてお出迎え致します。
*入場: 空港にて、拝観料25,000チャットをお支払いください)
*観光: 午前、バガン観光(
ニャウン・ウー〜オールド・バガン街道沿い
 【凡例: ◎入場/○下車/●車窓】
 〇
ウェッジーイン(グービャウッヂー)(寺院) WETKYI-IN (GUBYAUKGYI)
 〇
グービャウッゲー(寺院) GUBYAUKNGE
 ○
ニャウン・ウー・マーケット NYAUNG U MARKET
 ○
サパダ・パヤー(仏塔) SAPADA
 ○
シュエズィーゴォン・パヤー(仏塔) SHWEZIGON PAGODA
 ○
チャンスィッター窟院(仏殿) KYANZITTHA UMIN
 ◎
ティーローミィンロー寺院(寺院) HTILOMINLO TEMPLE
 ○
ウパリテェン(仏殿) UPALI THEIN
*昼食: ローカル・レストラン
*観光: 午後、バガン観光(
ミンカバー〜ニュー・バガンの街道沿い
 【凡例: ◎入場/○下車/●車窓】
 ○
ミンガラー・ゼディ(大仏塔) MINGALARZEDI
 〇
ミャゼディ寺院(寺院)の碑文 MYA-ZEDI TEMPLE and STELA
 ○
グービャウッヂー寺院(寺院) GUBYAUKGYI TEMPLE
 ○
ミィンカバー・パヤ―(仏塔) MYINKABA PAGODA
 ◎
マヌーハ寺院(寺院) MANUHA TEMPLE
 ○
ナンパヤー寺院(寺院) NANPAYA TEMPLE
 ○
アペヤダナ寺院(寺院) APEYADANA TEMPLE
 ○
ナガーヨン寺院(寺院) NAGAYON TEMPLE
 ○
パウドームー・パヤー(仏塔) PAWDAWMU
 ○
ソーミィンヂー僧院(僧院) SOEMINGYI PAGODA
 ○
セィンニェ伽藍(寺院と仏塔)
  ・・
セィンニェ・アマ寺院(寺院) SEINNYET AMA TEMPLE
  ・・
セィンニェ・ニィーマ仏塔(仏塔) SEINNYET NYIMA PAGODA
 ○
ペッレイ・パヤー群 PETLEIK PAGODAS
  ・・
アナーペッレイ・パヤ―(仏塔) ANAUK PETLEIK PAGODA
  ・・
アシャペッレイ・パヤ―(仏塔) ASHE PETLEIK PAGODA
 ○
ローカナンダー・パヤー(仏塔) LAWKANANDA PAGODA
*夕食: ローカル・レストラン
*宿泊: タンデ・ホテル・バガン または バガン・ホテル・リバービュー
    (スタンダード部屋)
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<03日目> 月 日(水木金土日月火)
■行程: バガン
*朝食: ホテル
*観光: バガン観光(
オールド・バガンと周辺
 【凡例: ◎入場/○下車/●車窓】
 ○
タラバー門(王宮施設) THARABAR GATE
 ○
黄金王宮と王宮跡 Restoration GOLDEN ROYAL PALACE:
 ○
王宮遺跡 The RUINS of ROYAL PALACE
 ○
マハボーディー・パヤー(仏塔) MAHABODHI TEMPLE
 ○
ピタカタイ(三蔵経庫裡) PITAKA TAIK
 ◎
タンドーヂャ石仏(石仏) THANDAWGYA
 ◎
タビィニュ寺院(寺院) THATBYINNYU TEMPLE
 ○
ナッフラウン寺院(寺院) NATHLAUNG KYAUNG
 ○
ゴドーパリィン寺院(寺院) GAWDAWPALIN TEMPLE
 ○
シュエグーヂー寺院(寺院) SHWEGUGYI TEMPLE
 ○
ブーパヤ―・パヤ―(仏塔) BUPAYA
 ○
ペビィンチャウン・パヤー(仏塔) PEBINGYAUNG PAGODA
*昼食: ローカル・レストラン
*観光: 午後、馬車と日本語ガイドと回るバガン観光(馬車代金込)
 【凡例: ◎入場/○下車/●車窓】
 ◎
アーナンダー寺院(寺院) ANANDA TEMPLE
 ○
シュエサンドー・パヤー(仏塔) SHWESANDAW PAGODA
 (○)
ローカテェインパン寺院(寺院) LAWKAHTEINKPAN
  ※2017年02月27日現在、地震による破損で、修復中。外観のみ拝観可能です。
 ○
シィンビンターリャウン(仏殿) SHINBINTHALYAUNG
 ◎
ダマヤンヂー寺院(寺院) DHAMMAYANGYI TEMPLE
 (○)
スラマニ寺院(寺院) SULAMANI TEMPLE
  
※2017年02月27日現在、地震による破損で、修復中。外観のみ拝観可能です。
 ○
ダマヤッズィカ・ゼディ(大仏塔) DHAMMAYAZIKA PAGODA
*行楽: ミンナントゥ村またはエーヤワディー Ayeyarwaddy 川畔で夕陽を見ます。
*夕食: ローカル・レストラン
*宿泊: タンデ・ホテル・バガン または バガン・ホテル・リバービュー
    (スタンダード部屋)
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<04日目> 月 日(木金土日月火水)
■行程: バガン→ポッパ山⇒バガン
*朝食: ホテル
*観光: 午前、ポッパ山観光
 ◎
ポッパ山 Mt. POPA / TAUNG KALAT
  バガンから車で約1時間半。ミャンマーの民間信仰であるナッ信仰の総本山の
  ポッパ山の麓に向かいます。ナッとは、祖霊、死霊、精霊、あるときは荒ぶる神で、
  ミャンマーでは仏教と並存しています。ビルマ族に共通する民間信仰ですが、
  カチン族、カレン族、シャン族、モン族にもナッ信仰に似た民間信仰があります。
  11世紀にパガン王朝を建国したアノーヤター王は、仏教を国教と定めますが、
  仏法の守護神とされるダジャーミンの下に他のナッを配しました。バガンから
  近いポッパ山はナッ信仰の聖地とされ、多くの信者が訪れるようになりました。
*昼食: ローカル・レストラン
*観光: 午後、ミンナントゥ村の後期の名刹を見学します。
 〇
レイミャナー寺院群 LAYMYETHNA Complex
 〇
タヨッピェ寺院 TAYOKPYI TEMPLE
 〇
パヤトンズー寺院群 PAYATHONEZU Complex
 〇
タンブラ寺院 THAMBULA TEMPLE
 〇
ナンダマンニャ寺院 NANDAMANNYA PHATO
 ◎ミンナントゥ・タワー※バガンの眺望 MIN NAN THU TOWER
*夕食: ローカル・レストラン
*宿泊: タンデ・ホテル・バガン または バガン・ホテル・リバービュー
    (スタンダード部屋)
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<05日目> 月 日(金土日月火水木)
■行程: バガン→ニャウン・ウー⇒ヤンゴン⇒
*朝食: ホテル
・・自由: 出発まで自由行動。ホテルのお部屋は出発までご利用頂けます。
    見残した場所はありませんか?
*昼食: ホテル
*送迎: 朝、専用車でホテルから空港にご案内致します。
*移動: 国内線で空路、ヤンゴンへ。
 7Yー241 ニャウン・ウー 18:20⇒ヤンゴン    19:40
*出迎: 現地ガイドがヤンゴン空港にてお出迎え、国際線にご誘導します。
*夕食: 空港または空港近くのレストラン
*送迎: 専用車で空港にご案内します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: ANAで空路、成田空港へ。
 NH−814 ヤンゴン    21:45⇒成田空港    06:50翌
・・宿泊: 機内泊
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<06日目> 月 日(土日月火水木金)
■行程: ⇒成田空港
・・帰国
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※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。
※この旅行は発着地点が変わることもあります
 

 2018年07月01日(日)以降の毎日、出発可能。
 ご希望により、添乗員が同行し、お世話致します。



<最少催行人数 :
1名様より催行>

★添乗員なしの場合★
 ◆2018年07月01日(日)以降の毎日出発可能
人数 現地費用 航空券代 合計
 1名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 2名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい
お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 3名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい
お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 4名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 5名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 6名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 7名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 8名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 9名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
10名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 お一人部屋追加料金 お問い合わせ下さい



★添乗員同行の場合★
 ◆2018年07月01日(日)以降の毎日出発可能
人数 現地費用 航空券代 合計
 1名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 2名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい
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 3名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい
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 4名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 5名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 6名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 7名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 8名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 9名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
10名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 お一人部屋追加料金 お問い合わせ下さい


●お申込期間: 出発1か月前までにお申し込みください




≪料金に含まれるもの≫
 *航空券: 成田⇔ヤンゴン⇔ニャウン・ウー往復(税・燃油込)
 *専用車: 送迎   ヤンゴン空港⇔ホテル往復
       送迎   ニャウン・ウー空港⇔バガン往復x1回
       観光 @ バガン(ニャウン・ウーからオールド・バガン)
       観光 A バガン(ミンカバー村からニュー・バガン)
       観光 B バガン(オールド・バガンと周辺)
       観光 C 馬車で回るツアー
       観光 D ポッパ山
       観光 E ミンナントゥ村の壁画探訪
 *観光費: バガン入場料25,000チャット
       特別拝観料【黄金王宮/王宮/ミンナントゥ・タワー】
       馬車観光 バガン(オールド・バガンからミンナントゥ)
       ヤンゴン=日本語ガイド/バガン=日本語ガイド
 *宿泊費: 各地のスタンダード・クラスのホテルのスタンダード部屋
  ヤンゴン アジア・プラザ・ホテル(スタンダード部屋)または同等
  バガン  タンデ・ホテル・バガン(スーペリア部屋)または同等
 *お食事: 朝食3回/昼食3回/夕食4回
 *諸税等: 宿泊税・観光税


≪料金に含まれないもの≫
 xチップ: ガイド、運転手、ホテルの枕銭
 xお食事: お飲物、明記されないお食事、ルームサービス、ミニバー
 x個人費: 洗濯代、ホテルや観光地の有料サービス
 x通信費: 現地でご利用になる電話/FAX/ネット等の通信費
 x追加費: オプショナルツアー 馬車で行くツアーをポッパ山に変更する等
 x旅費等: 国際線航空券の燃油付加料金値上の場合の差額、経由地での経費

●旅券(パスポート)/査証(ビザ)
 ・・旅券: 帰国日に6カ月以上の残存有効期間と未使用査証欄が2ページ必要
 ・・査証: ミャンマーの査証が必要です。
  ■必要書類■
  1.パスポート:
   ・帰国時に残存有効期間が6カ月以上あるパスポートが必要
   ・未使用の査証欄が2頁以上あることが望ましい
  2.顔写真
   ・縦4.5cmx横3.5cm/背景無地/カラー/無帽
  3.申請書
   署名欄にパスポートと同じ署名をします。
  ★料金: 査証実費4,200円+認証代1,000円+手数料8,640円





電話でのお問合せは ・・・ 080−5028−6007 まで
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