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2012年 速報版
タイ航空+マダガスカル航空+オーストラル航空利用
知られざるインド洋の島々
2つのコモロ!マヨット島とコモロ
文化・歴史・自然探訪の旅8/9日間

マヨット島&コモロ +マダガスカル歴史

日本各地発着 バンコク経由
ここがポイント!

≪2つのコモロ!マヨット島とコモロ≫

インド洋には宝石のような島がいっぱい。
モルディブ、セイシェルだけではない、魅力あふれる島々にご案内します。
沢山の種類の宝石が詰まった宝石箱。インド洋には多様な文化と自然、歴史があるのです。


イスラムの伝統を守って頑固に生きる人々に出会える世界最古と呼ばれる島・コモロ諸島。
同じコモロ諸島にありながら、なにかが違う、観光も充実しているフランス領マヨット島。
火山の力強さと海の美しさ、村の素朴さと首府サンドニの喧騒の対比が面白いレユニオン。
インド文化圏とアフリカ文化圏、そしてアジアの他の文化が融合した素敵なモーリシャス。

(写真:コモロのビーチ)


マヨット

マヨットはマダガスカルと、アフリカ大陸との間、モザンビーク海峡に浮かぶコモロ諸島に属する島で、コモロ諸島では最も南東に位置する島です。
マヨットはフランスの海外県で、面積は374平方キロメートル。
人口は2005年の調べで、約186,000人。

歴史
コモロ諸島の南東端に位置するこの島は、かつては、マダガスカル王家の統治するマダガスカル属領という位置づけでした。しかし、近海に出没する海賊によって被害を度々受けていた島民たちは、フランスに海の治安の改善を求め、1843年、フランスはその要請をうけて、マダガスカル王家より、この島を買い取り、フランス保護領としました。
(日本にペリー艦隊が渡来する10年前のことです)
やがてフランスは、他のコモロ諸島とともに、マヨットも植民地としました。
1912年7月25日、コモロ諸島植民地は、仏領マダガスカルに併合されました。
第二次世界大戦中はマヨット島に英国海軍の基地が置かれ、終戦後、1946年にフランス自治領となりました。
1958年、マダガスカルがフランス共同体の自治共和国になった際に、マヨット島を含むコモロ諸島は、フランス海外領土となりました。1961年に内政自治権を獲得。1962年には仏領コモロ諸島の首府が、マヨット島のザウジからグランドコモロ島のモロニに移されました。
1975年7月6日、コモロ諸島全体が独立を宣言するも、マヨット島は仏領にとどまることを希望し、再度住民投票を行い、仏領にとどまることに成功。現在に至っています。

産業: 
バニラ、イランイラン、コーヒーが主産業ですが、主に輸出用で、自給自足できる農地はないに等しく、従って食糧の多くはフランスから輸入しています。ほか、漁業、畜産業、そして観光業がわずかながら、存在します。


コモロ
コモロ諸島のうち、フランス領にとどまるマヨット島を除く三島(グランドコモロ島=ンジャジジャ島、アンジュアン島=ヌズワニ島、モヘリ島=ムワリ島)が、独立国であるコモロを構成しています。
首都はモロニ。近海でシーラカンスが捕獲されることで知られています。
面積は2,170平方キロメートル(169位)
人口は2008年の調査で676,000人ほど(164位)。

歴史
もともとはマダガスカルと同様、マレー・ポリネシア系の人々が住んでいたと言われます。
中世になると、アラブ人やペルシア人が渡来し、移住しました。
17世紀に入ると、複数のイスラム系の小国が割拠しました。
19世紀に入ると、マホレ(マヨット)島の住民による海賊退治の要請を受けたフランスが、マホレ島を領有し、保護領化しました。
1962年には仏領コモロ諸島の首府が、マヨット島のザウジからグランドコモロ島のモロニに移されました。
1997年アンジュアン島とモヘリ島が独立を宣言するも、その後、事態は収拾。

産業
主要な産物はバニラ、イランイラン、スパイスなど。
観光開発は遅々として進まず、逆にスポイルされない自然が守られています。


≪マダガスカル≫

アンブヒマンガ
首都アンタナナリヴの東、メリナ王国時代の古都アンブヒマンガを訪れます。ここにはかつて女王が居住した女王宮が保存されており、ユネスコの世界文化遺産に登録されています。こじんまりとした宮殿は、黒檀で造られており、ところどころに贅が尽くされています。

アンタナナリヴ
マダガスカルの首都。坂の多い街で、どことなく、アジアを思わせる雰囲気。それもそのはずで、マダガスカルの国民の多くは、マレーシアやインドネシアと同様のマレー系の血を引くメリナ系。ここにもメリナ王国の女王宮が残されています。不幸にして火事に見舞われましたが、現在修復中。ここからの街の景色はとても素晴らしく、現在では、展望台としても人気があります。ツィンバザザ動植物園にも行きます。ここでは夜行性で、なかなか見ることが難しいアイアイが飼育されています。もしかしたら、歌でおなじみのアイアイに逢えるかも♪

民芸品&おみやげショッピング
今回の旅では、民芸品ショッピングも楽しみ。名物のサイザル麻でつくった生活用品や民芸品をはじめ、木彫り、バオバブの実細工など、おもしろい造形のものが見つかります。民芸品ではありませんが、バニラも名物です。




推奨モデルプラン<手配旅行です>
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<01日目>(土)
■行程: 日本各地⇒バンコク⇒アンタナナリヴ
★注意: ご出発2時間前までにタイ国際航空チェックインカウンターにお越し下さい。
※移動: タイ国際航空で空路、バンコク=スワンナプーム国際空港へ。
≪成田空港発着の場合≫
 TG−641 成田空港    11:00⇒バンコク    15:30
≪中部空港発着の場合≫
 TG−645 中部空港    11:00⇒バンコク    15:00
≪関西空港発着の場合≫
 TG−623 関西空港    11:45⇒バンコク    15:35
≪福岡空港発着の場合≫
 TG−649 福岡空港    11:35⇒バンコク    14:55
・・到着: バンコク到着後、飛行機を乗り換えます。
・乗換: スワンナプーム国際空港に到着後、飛行機を乗り換えます。
※移動: マダガスカル航空で空路、マダガスカルの首都アンタナナリヴへ。
 MD−011 バンコク    17:30⇒アンタナナリヴ 22:05
・・手続: 到着後、入国〜機内預け荷物のピックアップ〜通関を済ませ、出口へ。
*出迎: 現地係員が空港にてお出迎え致します。
*送迎: 専用車で空港からホテルにご案内致します。
*宿泊: I.C.ホテル(スタンダード部屋) または同等

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<02日目>(日)
■行程: アンタナナリヴ⇒マヨット島
*朝食: ホテル
*送迎: 専用車でホテルから空港にご案内致します。
※移動: マダガスカル航空で空路、仏領マヨット島へ。
 MD−140 アンタナナリヴ 09:45⇒マヨット島   10:55
・・手続: 到着後、入国〜機内預け荷物のピックアップ〜通関を済ませ、出口へ。
*出迎: 現地係員が空港にてお出迎え致します。
*送迎: 専用車で観光をしながら空港からホテルにご案内致します。
*昼食: ローカル・レストラン
*観光: 道中、下記の場所に立ち寄り、ミニ観光をします。
  ○かつては仏領コモロ諸島の首府であった
古都ザウジの旧市街
  ○ザウジと船で結ばれている
港町マムーズーの旧市街
  ○
マヨット島北部の海岸沿いにある伝統的な漁村
*夕食: ホテル
*宿泊: ジャルダン・マオレ・ホテル(スタンダード部屋) または同等
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<03日目>(月)
■行程: マヨット島
*朝食: ホテル
*観光: 終日、マヨット島を観光します。
 ○
マヨット島南部の海岸沿いにある伝統的な漁村
 ○
円錐形のシュンギ山の眺望
 ○美しい白砂の砂州
 ILOT DE SABLE BLANC (海水浴もできます)

  
 <写真: マヨット島のビーチ>       <写真:マヨット島 DZAOUDZI>

*昼食: お弁当 (ビーチ・ピクニック)
*夕食: ホテル
*宿泊: ジャルダン・マオレ・ホテル(スタンダード部屋)または同等
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<04日目>(火)
■行程: マヨット島⇒グランドコモロ島
*朝食: ホテル
*送迎: 専用車でホテルから空港にご案内致します。
※移動: オーストラルル航空で空路、グランドコモロ島へ。
 UU−255 マヨット島   11:50⇒グランドコモロ12:30
・・手続: 到着後、入国〜機内預け荷物のピックアップ〜通関を済ませ、出口へ。
*昼食: お弁当 または ローカル・レストラン
*観光: 午後、専用車でモロニと郊外の観光をします。
 ◎イコニ(Iconi)のスルタンの王宮: 18世紀に建てられたスルタン宮殿
 ○
カフニの農場: イランイランや丁子、ココア、コーヒー、バニラを栽培。
 
<モロニ>
 ◎
国立博物館
 ○『
ボロボロ-Volo Volo -市場
 ○
メディナ(旧市街)
*行楽: 
黄昏のマジック・クルーズにご案内致します。
 ○
伝統的な漁村であるスリマニを訪れ、漁民の暮らしぶりを拝見します。
 ●
イコニに向かう途中の美しい海岸線、モアンザザ(Moindzaza)、バシル(Mbachile)の
  クレーターが見えます。コモロ海域に生息する魚を見ることができるかもしれません。

 ●
奴隷船で運ばれることを拒んだ女性が投身したイコニ岬が見えます。
 ○
マルジニ(MAROUZINI)のサンセット・ポイント にもご案内致します。

 
<サリマニの漁村(イメージ)>       <ホテル・ル・モロニ(イメージ)>

*夕食: ホテル
*宿泊: ホテル・ル・モロニ(HOTEL LE MORONI) または同等

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<05日目>(水)
■行程: コモロ
*朝食: ホテル
*観光: 午前、専用車で島内観光をします。
 ○火山跡のあるシマ(Sima)とバハニ(Bahani)の海岸
 ○ディボアニ(Diboini)火山円錐丘
 ○1872年の爆発でできたゴジビ(Gozibi)のクレーター
 ○芸術と歴史の古都ベニ(Mbeni)
 ○農業協同組合
 ◎ミニ動物園でコモロ諸島固有のキツネザル見学
 ○ブニ(Bouni)海岸
*昼食: ブニの海岸にてバーベキュー昼食&ビーチでのんびり
*観光: 午後、引き続き、島内観光をします。
 ○北部イヴニ(Ivoni)のラック・サレ(塩湖)
 ○珍しいバオバブのあるドモニ(Domoni)
 
 
<ブニの海岸(イメージ) >
*夕食: ホテル
*宿泊: ホテル・ル・モロニ(HOTEL LE MORONI) または同等

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<06日目>(木)
■行程: コモロ⇒アンタナナリヴ
*朝食: ホテル
*送迎: 送迎車でホテルから空港にご案内致します。
※移動: マダガスカル航空で空路、アンタナナリヴへ。
 MD−151 モロニ     09:35⇒アンタナナリヴ 11:05
・・手続: 到着後、入国〜機内預け荷物のピックアップ〜通関を済ませ、出口へ。
*昼食: お弁当 または ローカル・レストラン
*送迎: 専用車で空港から観光にご案内致します。
 ◎世界文化遺産アンブヒマンガの女王宮
 ○アンタナナリヴの女王宮
 ○アンタナナリヴ市民の台所
アナラケリー市場
*夕食: ホテル または ローカル・レストラン
*宿泊: ホテル・タナ・プラザ(スタンダード部屋) または同等

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<07日目>(金)
■行程: アンタナナリヴ⇒
*朝食: ホテル
*観光: 専用車でアンタナナリヴ観光にご案内致します。
 ◎ツィンバザザ動植物園
アイアイを見に行きます(夜行性なので寝ているかも)
 ◎
キツネザル公園
 ○民芸品マーケットでお土産を探します。
*昼食: ローカル・レストラン
*送迎: 専用車で、空港にご案内致します。
※移動: マダガスカル航空の国際線で空路、バンコクへ。
 MD−010 アンタナナリヴ 16:50⇒バンコク    05:45翌
・・宿泊: 機内泊

<写真:アイアイ>

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<08日目>(土)
■行程: ⇒バンコク⇒成田空港/関西空港 // ⇒(中部・福岡へ)⇒
・乗換: スワンナプーム国際空港に到着後、飛行機を乗り換えます。
※移動: タイ国際航空で空路、帰国の途へ。
≪成田空港発着の場合≫
 TG−676 バンコク    07:35⇒成田空港    15:45 【帰国】
≪中部空港発着の場合:  月曜日の00:05発≫
 TG−644 バンコク    24:05⇒中部空港    08:00 翌日(月曜日)
≪関西空港発着の場合≫
 TG−672 バンコク    11:00⇒関西空港    18:30 【帰国】
≪福岡空港発着の場合:  月曜日の00:50発≫
 TG−648 バンコク    24:50⇒福岡空港    08:00 翌日(月曜日)
・・帰国: 日本各地の空港に到着。

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<09日目>(日)
■行程: ⇒中部空港/福岡空港
・・帰国: 日本各地の空港に到着。
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※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。
 毎週土曜日出発

<最少催行人数 :1名から催行。定員6名。添乗員付>

 <ピークシーズン 7月・8月・9月の毎週土曜日
人数 現地費用 航空券代 合計
 1名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 2名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 3名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 4名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 5名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 6名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 7名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 8名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 9名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
10名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 お一人部屋追加料金 お問い合わせ下さい

 <オフ・シーズン 上記以外の毎週土曜日
人数 現地費用 航空券代 合計
 1名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 2名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 3名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 4名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 5名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 6名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 7名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 8名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 9名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
10名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 お一人部屋追加料金 お問い合わせ下さい


    お一人部屋追加料金:  お問合わせ下さい

●お申込期間:出発2週間前まで

●現地発着料金には下記のものが含まれます
 *車 両: マダガスカル(専用車)/マヨット島(専用車)/コモロ(専用車)
 *ガイド: マダガスカル(英語)/マヨット島(仏語)/コモロ(仏語)
 *宿 泊:
   マダガスカル :  アンタナナリヴ  I.C/タナ・プラザ
   マヨット島  :  西海岸      ジャルダン・マオレ
   グランドコモロ:  ホテル・ル・モロニ
 *お食事: 朝6回/昼6回/夕5回
 *観 光: ●車窓/○下車/◎入場(入場箇所の入場・拝観料)
 *税 金: 観光税・宿泊税

●現地発着料金に含まれないもの
 *国際航空券(日本ーマヨットーコモローマダガスカルー日本)
 *航空券の他に別途徴収される税・料金(燃油付加料金など)
 *個人的な支払い(電話、FAX、ネット通信費/チップ/明記されていないお食事/  お飲み物/オプショナルツアー)
 ★査証代
  
マダガスカル、コモロは査証(ビザ)が必要です。
  詳細はお問合わせ下さい。

  

 

電話でのお問合せは・・・・080−5028−6007 まで

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