異文化体験とホームステイの旅。現地体験型の旅、超個性派の旅ならパームツアー。南太平洋・中南米・中近東・カリブ海・アフリカ・アジア・北米他


海外旅行で異文化体験、ホームステイのパームツアーセンター。 ありきたりの旅ではない、自分らしい旅をしませんか? 世界遺産、変わった遺跡巡り、エコツアーにもこだわりがあります・・・ パームツアーセンターは現地に密着した旅、ディープな旅をプロデュースします!
  TOP    会社案内    旅行業約款    店長紹介    お問合せ    FAQ  
 ■
現地発着ツアーカレンダー
 
スペシャルプラン
アフリカ 中近東/
北アフリカ/
マルタ
中南米 南太平洋 カリブ海 北米他 アジア

トップ現地発着スペシャル【中近東/北アフリカ/マルタ】
■ イエメンスペシャル
■ 現地発着スペシャル

■ エリアで探す
■ 目的別で選ぶ
 
フォトギャラリー
■ お客様の声
会社案内
ご旅行条件
旅行業約款
ご旅行申込方法
店長ってどんな人?
お問合せ
MSN サーチ
2018年05月05日(土)以降の毎週(土)出発
たった6日でアラビアン・ナイトの世界へ
バーレーン
歴史と自然探訪6日間
ノボテル・アル=ダナ・リゾート・バーレーン泊
エミレーツ航空/成田空港・JR名古屋駅前・関西空港発着

ここがポイント!

バーレーンの歴史と自然探訪の旅6日間


バーレーン王国


バーレーン王国、通称バーレーンは、アラビア半島のペルシャ湾岸に浮かぶバーレーン島を主島とする大小33の島からなる島国です。
ハリーファ家の統治する王国で、ハリーファ家はクウェートのサバーハ家や、サウジアラビアのサウード家と同様、アナザ族の出身で、王家やその眷族の宗教はイスラム教スンナ派です。
かつてはペルシャの影響を強く受けていたため、国内ではシーア派が多数を占めています。


◆バーレーンの歴史◆
・・古代: ディルムン文明と呼ばれる、アラビア半島に興った文明の中心地として機能していたと考えられています。ディルムン文明は、エジプト文明やメソポタミア文明の前身と言われるシュメール文明にも匹敵する文明であったと考えられています。その後、15世紀までは、真珠漁の漁村として、歴史の表舞台から姿を消しています。
・・16世紀: ペルシャがバーレーンに圧力をかけ、更にポルトガルが進出してきます。
・・1782年(日本は天明2年。光格天皇の御代。江戸幕府第十代将軍・徳川家治の治世)、現王家
ハリーファ家の先祖がカタールから移住し、支配力を強めます。
・・1867年(日本は慶應3年。明治天皇の御代。江戸幕府第十五代将軍・徳川慶喜の治世)、
カタールの支配を確立させたサーニ家と、バーレーンのハリーファ家の確執からカタール・
バーレーン戦争が勃発。
・・1868年(日本は慶應4年〜明治元年。明治天皇の御代。太政官政府の治世)カタールが
イギリスの保護下に入ったため、紛争の当事者がバーレーンとイギリスに移行。
イギリス・バーレーン合意が行われました。
・・1880年(明治13年)、バーレーンもイギリスの保護国となります。
・・1931年(昭和6年)アメリカ合衆国の国際石油資本で、現在のシェブロンの前身である
スタンダード・オイル・オブ・カリフォルニアの子会社“バーレーン石油会社”がバーレーン南部で
石油を発見しました。
・・1968年(昭和43年)イギリス軍がスエズ運河以東からの撤退を発表。それをきっかけに
湾岸の9つの首長国(バーレーン、カタール、アブダビ、ドバイ、シャルジャ、アジュマーン、
フジャイラ、ラス・アルハイマ、ウム・アルカイワイン)が連邦結成の協定を結びます。
これら9つの首長国は、経済的にそれぞれが自立するのが難しいと思われていました。
しかし、石油が発見されたバーレーンとカタールは、単独で独立を考え、残りの7つの首長国は
アラブ首長国連邦結成に向けて動き出します。
・・1971年(昭和46年)バーレーン国は単独で独立します。
・・1975年(昭和50年)議会を廃止、絶対王政を布きます。
・・2001年(平成13年)民主化推進に向けた国民投票を実施します。
・・2002年(平成14年)国名をバーレーン王国に改称し、立憲君主制へと移行します。
・・2011年(平成23年)2011年バーレーン騒乱が勃発。シーア派国民が反政府デモを起こします。
同年に起きた“アラブの春”のひとつとみられており、世界中が湾岸諸国の動静に注目しました。


◆バーレーンの歴史◆
バーレーンの行政区分は、4つの県(Governorate)に分けられています。
・・南部県: 面積480平方キロメートル/人口約166,000人
 バーレーン中部や南部の不毛の土地(面積は最大で、人口は最少)とハワール諸島など
 からなっています。
 バーレーン最高点である134mのドゥハーン山はここにあります。
 バーレーン・インターナショナル・サーキットが行われることで知られています。
 観光的みどころとして、アアリ古墳群、第一号油井、生命の木などがあります。
 また、陶工が住んでおり、陶器が名物となっています。

・・北部県: 面積175平方キロメートル/人口約326,000人
 バーレーン島北西に位置しており、4つの中で、二番目に人口が多い県です。
 サウジアラビアとの間を、キング・ファハド・コーズウェイが結んでいます。
 日本語学校がサールという街にあります。
 観光的みどころとして、キング・ファハド・コーズウェイ展望台、サール古墳群、バルバル神殿
 などがあります。

・・首都県: 面積68平方キロメートル/人口約532,000人
 バーレーン島北東に位置しており、4つの中で、もっとも人口が多い県です。
 首都マナーマがあり、政治/経済/文化の中心に位置付けられています。
 かつて5つの行政区にわかれていた時代の中部県であった部分を殆ど併合しています。
 観光的みどころとして、バーレーン・フォート、バーレーン門、スーク(市場街)などがあります。

・・ムハッラク県: 面積57平方キロメートル/人口約216,000人
 バーレーン島北東に浮かぶムハッラク島からなる県です。
 バーレーン王国発祥の地とでも言うべき土地で、バーレーン最古の居住地があります。
 国際空港があり、かつ、古い時代の建物が数多く残されている史跡の島です。
 観光的みどころとして、シャイフ・イーサー・ビン・アリー・ハウス、バードギール、アラード要塞
 などがあります。


アラビア湾に浮かぶ島国バーレーン。
太古、エジプトのナイル川流域の文明や、イラクのメソポタミア文明に匹敵するとされる
ディルムンの文化が花開いた島でもあります。
首都マナーマのあるバーレーン島を含め、33の島からなる島国で、アラビア半島に陸地を
持たない、唯一の湾岸諸国です。
バーレーン島の殆どは、石灰石の荒涼とした土地です。
しかし、豊富な地下水と、島を取り囲む海が、この国を『バハレーン(海たち)』と呼ばれる
ゆえんとなりました。

バーレーンは、イエメンやオマーンと並び、神秘のアラビアの雰囲気をよく保つ国です。
ディルムンの時代に作られたとされる古墳群や、太古の神殿の跡も発見されています。
また、南部には荒野に一本だけ生き続ける『生命の木』もあります。

湾岸諸国の中では、いちばん早く、観光客を受け入れた国でもあります。


<観光の見どころ>
古都ムハラク島の古い建物群・・・
シェイク・イーサ・ビン・アリの館
ムハラク島の海の守りの要所であった・・・
アラッド砦
漁業や交易、移動手段として昔から活躍する・・・
ダウ船の造船所
ディルムン〜ポルトガル支配時代の複合遺跡・・・バーレーン砦(世界文化遺産)
バーレーンの古い建物を模した・・・
アル・ジャスラ・クラフトセンター
サウジアラビアとバーレーンとを結ぶ・・・
キング・ファハド・コーズウェイ
バーレーン島に点在する古墳群・・・
バーレーン島古墳群
南部の荒野にいまも生き続ける・・・
生命の木
アラビアで最初に発見された・・・
第一号油井



ノボテル・アル=ダナ・リゾート・バーレーン
 バーレーン国際空港のあるムハラク島と首都マナーマとの間、コーズウェイの南に位置する
 本格的なリゾート・ホテルです。遠くから眺めると海に浮かぶお城のようなリゾートであり、
 ゲートを入るとアラビアン・ナイトの世界を髣髴とさせる雰囲気が癒しの空間を作り出して
 います。客室は広々として、リゾートライフを満喫できます。レストランでは自慢の海鮮料理に
 舌鼓をうち、夜は宝石箱をひっくり返したようなマナーマの夜景をお楽しみ頂けます。
 広々としたプールで泳いだあとは、敷地内を散歩し、バーレーンの休日をお楽しみ頂けます。

 
<アルゴサイビ旅行社様ご寄贈>


モデルプラン(手配旅行です)
==================================================================================
====================================
<01日目> 月 日(土)
■行程: 成田空港⇒

成田空港発着の場合
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイへ。
 EK−319 成田空港    22:00⇒ドバイ     04:15 翌日
・・宿泊: 機内泊

JR名古屋駅発着の場合/乗降車場所: 太閤通口の噴水前≫
・・手続: 乗車手続
※移動: エミレーツ航空のシャトルバスで、JR名古屋駅から関西空港へ。
 EK7031 JR名古屋駅  15:30⇒関西空港    18:50
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイへ。
 EK−317 関西空港    23:45⇒ドバイ     05:15 翌日
・・宿泊: 機内泊

関西空港発着の場合
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイへ。
 EK−317 関西空港    23:45⇒ドバイ     05:15 翌日
・・宿泊: 機内泊

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<02日目> 月 日(日)
■行程: ⇒ドバイ⇒バーレーン
・・手続: 安全検査〜搭乗
※移動: エミレーツ航空で空路、バーレーンへ。
 EK2016 ドバイ     07:15⇒バーレーン   07:30
・・手続: 査証取得/入国〜機内預け荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 専用車で空港からホテルにご案内致します。
・・備考: ホテルのお部屋は到着時からご利用頂けます。
*朝食: ホテル
・・自由: 午前、休息。
・・昼食: 含まれません。各自、現地精算でお召し上がり下さい。
*観光: 午後、専用車による
首都マナーマの観光(イスラミック・バーレーン)   
 ◎
グランド・モスク: 正式名称は『アハマド・アル・ファテフ・モスク』。バーレーンで
   最大のモスク。金曜日以外は、異教徒でも服装に問題がなければ拝観できます。
   
 ◎
バーレーン国立博物館: 石器時代からディルムンの時代を経て、イスラム時代に
   入り、現代に到る歴史を学ぶことができる。古墳の展示は後日の観光の予習に。
   
 ◎
コーラン館: コーランに関する資料館であり、モスクでもあるコーラン館では、日夜、
   コーランに関する研究がつづけられています。豆本やカリグラフィーも見応え十分。
   
・・夕食: 含まれません。各自、現地精算でお召し上がり下さい。
*宿泊: ノボテル・アル=ダナ・リゾート・バーレーン(スーペリア部屋/デラックス部屋)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<03日目> 月 日(月)
■行程: バーレーン
*朝食: ホテル
*観光: 午前、専用車による古都ムハラク島の観光(バーレーン・ヘリテージ)
 ○
スイーツ・マーケット: 古都ムハラク島にある、伝統のバーレーンのスイーツを売る
   市場。試食もできます。アラビアの伝統のお菓子をじっくり選んで買うこともできます。
   
 ○
ベイト・シヤディ(外観): ムハラク島の旧市街に残るお屋敷。真珠貿易で財をなした
   アハマド・ビン・カシム・シヤディが住んでいた館。ウインド・タワー(風の塔)が印象的。
   
 ○
オールド・モスク(外観): ムハラク島の旧市街に残る、白亜の美しい古いモスク。
   ベイト・シヤディの向かいに建つ。同じく白亜の尖塔(ミナレット)が印象的。
   
 ◎
シェイク・イーサ・ビン・アリ館: ムハラク島の旧市街に残るアリ首長の館。建物は
   首長の館、家族の館、家来の館、来客の館の四つの区画に分かれています。
   
 ◎
アラッド砦: ムハラク島の湾口を守るように建てられた16世紀の要塞。港に出入り
   する船舶を監視する目的で造られました。19世紀ごろオマーンに占領されていた為、
   現在のアラッド砦は、当時のオマーンの様式を見ることができます。
   
 ○
伝統のダウ船建造所: ダウ船はアラビアの伝統の船です。アラビアの大航海時代、
   オマーンや東アフリカのザンジバル、キルワ、モザンビークなどを往来し、交易に活躍
   した木造船は、いまもアラビアの人々が海を渡る際の重要な船舶となっています。
  
・・昼食: 含まれません。各自、現地精算でお召し上がり下さい。
*観光: 午後、バーレーン北部の観光(バーレーン・ヒストリー)
 
バーレーン砦[世界文化遺産]: バーレーン島北部に位置する砦の史跡です。
   古くはディルムンの時代の貿易都市にはじまり、1512年〜1622年の間バーレーン
   を統治したポルトガルが残した要塞までの複合遺跡。別名ポルトガル・フォート。
   
 ○
バルバル神殿: バルバルという集落に残る、古代の神殿の複合史跡。時代の古い
   神殿の跡に、新たな神殿が建てられた、複数の時代の遺構が残されています。
   
 ○
ラクダ牧場: アラビア人たちにとって砂漠の船とでもいうべく存在のラクダを飼育
   している牧場です。
 ○
キング・ファハド・コーズウェイ: バーレーンとサウジアラビアとを結ぶ、1986年に
   開通した全長25kmのコーズウェイ。
   
 ○
アル・ジャスラ・クラフト・センター: バーレーンの古い家を模した民芸品センター。
   ここでは、バーレーン伝統の民芸品や生活用品が展示されています。
   
 ○
バーレーン島の古墳群: バーレーン島にはディルムンの時代からの小さな円墳が、    いくつも残されています。とくにアアリの古墳群が有名で、いちばん古いものは紀元前
   3000年にさかのぼるといいます。島内には85,000ほどの古墳が群集しています。
    
・・夕食: 含まれません。各自、現地精算でお召し上がり下さい。
*宿泊: エリート・リゾート&スパ(スタンダード部屋) または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<04日目>(火)
■行程: バーレーン⇒ドバイ⇒  
*朝食: ホテル
*観光: 午前、専用車によるバーレーン南部の観光(バーレーン・ヒストリー)
 ○
サールのディルムン居住区遺跡: エジプトのナイル川流域文明、現在のイラクの
   シュメールの文明にも匹敵する古い文明、ディルムン時代の神殿の跡です。
    
 ○
生命の木: バーレーン島の南部、荒涼とした荒野にたった一本だけ、残された木。
   いまではこの一本だけになりましたが、地下水が豊富である証拠と言われます。
   
 ○
第一号油井: アラビア半島で最も古い油井のひとつです。1931年10月16日、ここ
   でアラビア半島初となる石油の発見の歴史を刻んでいます。資料館も併設。
   
・・昼食: 含まれません。各自、現地精算でお召し上がり下さい。
・・夕食: 含まれません。各自、現地精算でお召し上がり下さい。
*宿泊: ノボテル・アル=ダナ・リゾート・バーレーン(スーペリア部屋/デラックス部屋)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<05日目> 月 日(水)
■行程: バーレーン⇒ドバイ⇒
*朝食: ホテル
・・自由: 終日、自由行動
*休息: ノボテル・アル=ダナ・リゾート・バーレーン(スーペリア部屋/デラックス部屋)
・・備考: ホテルのお部屋は出発までご利用頂けます。
*送迎: 専用車でホテルから空港にご案内致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国〜搭乗
※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイへ。
 EK−834 バーレーン   22:50⇒ドバイ     01:15 翌日
・・宿泊: 機内泊
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<06日目> 月 日(木)
■行程: ⇒ドバイ⇒成田空港/⇒関西空港(→JR名古屋駅)

成田空港発着の場合
・・手続: 〜安全検査〜搭乗
※移動: エミレーツ航空で空路、成田空港へ。 
 EK−318 ドバイ     02:40⇒成田空港    17:35
・・帰国

JR名古屋駅発着の場合/乗降車場所: 太閤通口の噴水前
・・手続: 〜安全検査〜搭乗
※移動: エミレーツ航空で空路、関西空港へ。
 EK−316 ドバイ     03:40⇒関西空港    17:50
・・帰国: 検疫〜入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、シャトルバス乗り場へ移動
※移動: エミレーツ航空のシャトルバスで関西空港からJR名古屋駅へ。
 EK7032 関西空港    19:30→JR名古屋駅  22:50
・・帰着

関西空港発着の場合
・・手続: 〜安全検査〜搭乗
※移動: エミレーツ航空で空路、関西空港へ。
 EK−316 ドバイ     03:40⇒関西空港    17:50
・・帰国

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

====================================

============================================================================
※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。
 

2018年05月05日(土)以降、毎週土曜日出発可能
ご希望により添乗員が同行または合流してお世話致します。
他の曜日をご希望の方はご相談下さい。



最少催行人数 :1名で催行> 


添乗員が同行しない場合
  ★スーペリア部屋  
人数 現地発着代金 航空券代 合計
1名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
2名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
3名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
4名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
5名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
6名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
ひとり部屋追加料金 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください

  ★デラックス部屋  
人数 現地発着代金 航空券代 合計
1名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
2名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
3名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
4名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
5名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
6名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
ひとり部屋追加料金 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください


 <添乗員が同行/または/合流する場合
  ★スーペリア部屋  
人数 現地発着代金 航空券代 合計
1名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
2名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
3名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
4名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
5名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
6名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
ひとり部屋追加料金 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください

  ★デラックス部屋  
人数 現地発着代金 航空券代 合計
1名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
2名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
3名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
4名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
5名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
6名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
ひとり部屋追加料金 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください

●お申込期間:出発2週間前まで



●ご旅行代金に含まれるもの
 *車両: 送迎/観光ともに専用車を利用します。
 *宿泊: ノボテル・アル=ダナ・リゾート・バーレーン(スタンダード部屋またはデラックス部屋)
 *食事: 朝食4回(/昼食0回/夕食0回)
 *観光: 入場する観光地の入場料・拝観料
 *案内: 送迎は英語を話す運転手/観光は英語を話す運転手兼ガイド
 *税金: 宿泊税/観光税


●ご旅行代金に含まれないもの:
 X 国際線航空券
 X 航空券の他に別途徴収される税・料金(燃油付加料金など)
 X 個人的な支払い(電話、FAX、ネット通信費/チップ/明記されていないお食事/お飲物代/
  洗濯代/土産代/オプショナルツアー)
 X 経由地での送迎費と宿泊費を除く諸経費
 X バーレーン査証代 (下記をご参照下さい)

●旅券(パスポート)/査証(ビザ)
 ・・旅券(パスポート): 帰国予定日に6カ月以上の残存有効期間が必要です。
 ・・査証(ビザ): 日本国籍のお客様は、到着後、空港にて取得可能です。
  US$70.00 または バーレーン・ディナールBD25.00 で入手できます。





電話でのお問合せは・・・・080−3455−6007 まで
▲TOPへ